1.目的 高齢者虐待の発生予防や早期発見、早期対応のためには、高齢者福祉に携わる支援者や関係機関等が、高齢者の権利擁護とともに、虐待防止法の目的やそれぞれの立場でどのような責務が求められているか等を理解することが重要です。 本研修では、高齢者虐待防止法について学び、高齢者福祉に携わる者の責務や役割について理解を深めます。 2.開催日時 令和8年4月28日(火)13時30分~15時30分 3.会場 ひと・まち交流館 京都 3階 第4・5会議室 4.テーマ 「高齢者虐待防止法を理解する」 5.講師 荻原 卓司 氏(京都弁護士会 弁護士) 6.対象及び定員 京都市内の高齢者福祉に携わる専門職 先着100名 (介護保険事業所、区役所・支所保健福祉センターの職員等) 7.申込期間 令和8年3月24日(火)~令和8年4月21日(火) 8.申込みの流れ ①京・福祉の研修情報ネットからお申し込みください。 ②登録されたメールアドレスに、京・福祉の研修情報ネットからお申し込み完了の通知が届きます。 ※長寿すこやかセンターから受講決定通知は行いません。 ③登録された電話番号に、定員超過により受講いただけない場合に限り、4月22日(水)以降に長寿すこやかセンターから連絡があります。 9.問合せ先 京都市長寿すこやかセンター 電 話:075-354-8741 ファクス:075-354-8742 Eメール:sukoyaka.info@hitomachi-kyoto.jp |