♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢ 広 報 紙 づ く り ~施設・団体と読み手をつなぐ 魅力ある紙面へ~ ♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢♢ 広報紙の役割って? インターネットやメール通信など ウェブ媒体に人気が集まる中で、「紙」媒体の役割やその良さをいま一度、見直したいと 思います。作り手からは「何を」「どのように」伝えるのか、読み手に信頼され発行が「待ち遠しい」紙面とは ― を考えましょう。 どう伝える? 伝えたいことを、読み手により効果的に伝える記事、写真、レイアウト。 魅力ある紙面づくりのコツを学びます。広報紙の基本を一から学びたい方や紙面がマンネリ化していると感じている方にも おすすめです。 【日 時】 平成24年 6 月 1 日(金)9:30~16:30 【会 場】 ひと・まち交流館 京都 第4会議室(3階) 別紙案内図または会場ホームページ ひとまち 検索 参照
 【アクセス】
*市バス4・17・205号系統「河原町正面」下車 *京阪電車「清水五条」下車 1番出口より徒歩8分 *地下鉄烏丸線「五条」下車 5番出口より徒歩10分 *立体駐車場 最初の1時間400円、以後30分ごとに200円 ・入出庫に時間がかかります。 ・会場周辺や七条通りにコインパーキングもあります。 ・混雑が予想されますので、できる限り公共交通機関をご利用ください。 【内 容】 講義・演習・情報交換 1 広報紙づくりのコツを学ぼう! みんなで企画会議/さあ取材…うまい記事/決め手の写真/光る見出し/読み手にやさしいレイアウト など 2 紙面を作ってみよう! 読み手を引きつける見出し/レイアウトに挑戦 3 みんなで情報交換しよう! 自分たちの広報紙を持ち寄り、工夫したことや苦労していることなどを話し合おう! 他施設の取り組みがきっと参考になるはず!! ☆☆事前に、貴施設・団体が直近に発行された広報紙をお送りください。講師から寸評がいただけます!☆☆ 【対 象】 京都市内福祉施設・団体の広報紙制作担当職員等 40名(先着順) 【講 師】 平 田 孝 之 氏 *京都新聞社や京都新聞社会福祉事業団で務められました。
【申し込み】 開催要項 開催要項の申込書をFAXでお送りください。締切:5月16日(水) *下の【➡申し込む】からでもお申込みができます。 *折り返し「仮受講決定通知書」をFAXまたはE-Mailにてお送りします。 *申込みから1週間以内に「仮受講決定通知書」が届かない場合は問い合わせください。 *定員に空きがある場合は締め切り後も募集しています。問い合わせください。 <申込み・問合せ>洛西ふれあいの里保養研修センター(ふれあい会館)(事業部 社会福祉研修担当) TEL 075-333-4653 / FAX 075-333-4664 / E-Mail kenshu@kcsw.jp 【事前準備物重要】 詳細は「仮受講決定通知書」参照 貴施設・団体が発行された、直近の広報紙8部(現物)をお送りください。 *期日を過ぎた場合、講師から寸評がいただけません 締切:仮受講決定通知書に記載 必着 *すぐにお送りいただけるよう、早めに準備願います 【当日持参物重要】 詳細は「仮受講決定通知書」参照 ハサミ・のり・黒のフェルトペン(太字)・下敷き用の古新聞(1枚) 【受講料】 1,000円 仮受講決定通知書に記載の振込先にお振込みください。締切:5月17日(木) 【昼 食】 各自で予めご用意ください。 ☆☆☆研修を受講して(受講者の声)☆☆☆ 「先生の講評がとても参考になった。レイアウトの大切さを実感した。」 「全くの初心者であったため、見出しの作り方や敬語について教えてもらえたことがよかった。」 「パソコンで作っているが、自分で考えて記事をつくったり見出しを考えて、レイアウトしていくことが、良いものができるための 大切な作業であることが実感できた。」 「他施設の広報紙を見ることができてよかった。」 昨年度受講者アンケートより 【お願い】 会場内の室温調節には十分注意いたしますが、エアコン等の風に弱い方は、念のため体温調節ができる 服装(はおったりできるもの)をご用意ください。
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