~ 京都市地域子育て支援ステーション事業指定施設職員研修 第2回 ~ 児童虐待についての理解を深め、虐待の捉え方、虐待が懸念される親子への関わり方や、関係機関との連携の あり方について学びます。 行政支援と異なり“参加するのも離れるのも自由”という子育て支援ステーションの特性や、保育所・児童館 それぞれの特性を生かしながら、地域の気がかりな親子をどう支えていくかを共に考えましょう! ≪日 時≫ 第2回 平成23年 9 月 1 日(木)14:30~16:30 ≪会 場≫ ひと・まち交流館 京都 第4・5会議室(3階)  ≪ひと・まち交流館 京都へのアクセス≫ 京都市下京区河原町五条下る東側
・市バス4・17・205号系統「河原町正面」下車 ・京阪電車「清水五条」下車 1番出口より徒歩8分 ・地下鉄烏丸線「五条」下車 5番出口より徒歩10分 ・立体駐車場 最初の1時間400円、以後30分ごとに200円 *出入庫に時間がかかります。 *会場周辺や七条通りにコインパーキングもあります。 混雑が予想されますので、できる限り公共交通機関をご利用ください。 ≪対 象≫ 京都市地域子育て支援ステーション事業指定施設職員 ≪内 容≫ 虐待の発見と対応~関係機関との連携を通じて~
講師:山科醍醐こどものひろば 理事長 幸重 忠孝 氏 (滋賀短期大学 特任講師、滋賀県教育委員会 スクールソーシャルワーカー) ―乳幼児期の親子への支援を中心に―
(14:00~受付) 14:30 開会 講義・ワークショップ
15:30 子育て支援ステーション実践報告 報告者:京都市聚楽保育所 保育士 新村 典子 氏、森川 美佳 氏
16:00 グループディスカッション
16:15 まとめ
16:30 閉会 *講義・ワークショップは、第2回・第3回の内容が一部重複します。 NPO法人 山科醍醐こどものひろば 1980年に誕生した「山科醍醐親と子の劇場」を前身として、1999年に団体設立。子どもたちの文化創作活動、児童健全育成活動、乳幼児期の子育て支援など、幅広い活動を行っている。京都府地域子育てステーション事業、京都市子育て支援活動いきいきセンター事業(つどいの広場)受託。昨年、「子ども生活支援センター」を開設し、親の夜間就労や病気など様々な理由で子どもが夜を一人で過ごす家庭への支援事業にも取り組んでいる。 ≪出 欠≫ 開催要項 8月17日(水)までに、上の開催要項の申込書に必要事項を記入のうえ、FAXでお申し込みください。 下の【➡申し込む】からでも申し込みができます。 <連絡・問合せ先> 京都市洛西ふれあいの里保養研修センター (事業部 社会福祉研修担当) TEL 075-333-4653 / FAX 075-333-4664 / E-Mail:kenshu@kcsw.jp ≪決定通知について≫ *受講可能な方については決定通知をいたしませんので、当日、直接お越しください。 *受付終了後にお申し込みいただいた方には、受講不可である旨をご連絡いたします ≪お願い≫ 会場内の室温調整には十分注意いたしますが、エアコン等の風の弱い方は、念のため、体温調節ができる服装(はおったりできるもの)をご用意ください。
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