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研修情報詳細

対象

福祉の仕事に従事する方

分野

生活・福祉  高齢  障害  児童・家族  地域  保健・医療  援助技術

研修名称

社会福祉実習担当職員研修

テーマ

シンポジウム「これからの社会福祉現場に求められる職員像とその専門性 ~実習教育のあり方との関連で~」

主催者

社会福祉研修・介護実習普及センター

開催日時

2011年07月09日(土) 14:00〜17:00

回数

1回

会場

同志社大学新町キャンパス 臨光館 3F・301教室

形態

講義

内容

「これからの社会福祉現場に求められる職員像と その専門性 ~実習教育のあり方との関連で~」

詳細

社会福祉実習担当職員研修

  日頃、実習指導をされている職員・教員の皆様には、社会福祉士新カリキュラムへの対応をはじめ、日々苦労されていることと存じます。福祉専門職養成のあり方が模索されている今だからこそ、実習生に伝えたいこと、受け入れ施設・機関として大切にしたいことや工夫していることなどを共有し、実習指導の本質について話し合いませんか。
夏の実習に向けて、施設・機関と大学が連携を深め、次代の福祉を担う学生の現場実習をさらに充実させる契機になればと考えています。

 

【日 時】 

平成23年7月9日(土) 14:00~17:00

 

【会 場】 会場案内図

同志社大学新町キャンパス 臨光館 3F・301教室
(別紙案内図または大学ホームページ参照)
 

●京都市営地下鉄 烏丸線〔今出川〕駅 番出口から、今出川通りを西進し、新町通りを北進してください。
(徒歩5分程度)

●一般用駐車場はございませんので、公共交通機関でお越しください。

 

【内 容】


 13:30~ 受 付


 14:00  開会挨拶
 

 14:15 シンポジウム」

      「これからの社会福祉現場に求められる職員像と
        その専門性 -実習教育のあり方との関連で- 」

      シンポジスト
       山岸 孝啓 氏(総合福祉施設京都桂川園 園長)-高齢者福祉の現場から-
       木塚 勝豊 氏(平安徳義会養護園 施設長)-児童福祉の現場から-
       久門 誠 氏(重度障害者通所介護じゅらく 所長)-障害者福祉の現場から-
      コーディネーター
       福富 昌城 氏(花園大学社会福祉学部 教授)
 

 15:30  休 憩
 

 15:45  質疑応答・全体討議
 

 16:45  閉会挨拶
 

 17:00  閉会

 

 

【対 象】

社会福祉施設・機関及び大学の実習関係者 50名(先着順)

 

 

【申し込み】 開催要項

*下の【→申し込む】からでも申し込みができます。

*受講申込書をFAXでお送りください。 締切:6月30日(木)
*折り返し「仮受講決定通知書」をFAXまたはE-Mailにてお送りします。
*申し込みから1週間以内に「仮受講決定通知書」が届かない場合は問い合わせください。
*定員に空きがある場合は締め切り後も募集しています。問い合わせください。
 
<申し込み・問い合わせ先>洛西ふれあいの里保養研修センター(ふれあい会館)(事業部 社会福祉研修担当)
                  TEL075-333-4653/FAX075-333-4664/E-Mail: kenshu@kcsw.jp
 

【受講料】

○京都児童福祉施設実習教育連絡協議会会員(施設・大学)の方  無  料

上記以外の方 1,500円

*「仮受講決定通知書」に記載の振込先にお振り込みください。締切:7月1日(金)

 

 

募集定員

50人

参加費・受講料

1500円

受講対象限定

社会福祉施設・機関及び大学の実習関係者

申し込み

応募方法

研修情報ネット  FAX

申込期日

2011年06月30日(木)

決定方法

先着順

決定通知

FAX  Eメール

募集状況

受付終了